『群を抜け』群馬イノベーションアワード2018 7/2からエントリー開始

『群を抜け』群馬イノベーションアワード2018 7/2からエントリー開始

昨年の第5回は過去最多の185件の応募があった群馬イノベーションアワード。2018年の募集が迫ってきました。

群馬イノベーションアワードとは

2013年から始まった、群馬の地から次代を担う起業家や起業家精神を持った人災を発掘し、県内国内のイノベーション機運を高めるプロジェクト。

優れた起業家を多く輩出している群馬が、意欲的なイノベーターにとってチャンス溢れた地であり続けるために、今年も「ジャパニーズドリームを、群馬から」を合言葉にプロジェクトを推進します。

抜粋:GIA2018実行委員会

募集部門

ビジネスプラン部門

高校生の部/大学生・専門学校生の部/一般の部

これから企業を目指す人のビジネスプラン、または既存事業とは別に新たなビジネスを計画している、いわゆる第二創業のプランを募集。

未来を切り開くような、社会課題を解決するようなプランを。

 

スタートアップ部門

創業から5年未満の起業家が対象。独自の新製品や新サービスの開発、または生産や流通などのプロセスで革新的な手法を開発し、発展させている事業の実例を募集。

 

イノベーション部門

創業5年以上の事業者が対象。独自の新製品・新サービスの開発や生産・流通プロセスなどの革新でビジネスを発展させている事業の実例、または、本業とは別に新規事業を立ち上げ、稼働させている事業事例を募集。

 

特典

GIA起業家と行く米国シリコンバレー研修ツアー(2019年春)

群馬イノベーションスクール参加資格

群馬イノベーション会議参加資格

 

新キャッチフレーズ

『群を抜け』

「求む、出る杭!」に代わる新キャッチフレーズ。イノベーションで突出した人材が次々と現れて欲しいという思いが込められている。「群馬」の「群」を最初に配置し、ここ群馬の力世界を席巻するような革新者を求める。

 

群馬イノベーションアワード2018 詳細

画像は群馬イノベーションアワードHPからお借りしました

エントリー:平成30年7月2日(月)~9月17日(月)

1次書類審査:平成30年10月上旬

2次プレゼン審査:平成30年10月下旬

ファイナルステージ:平成30年12月1日(土) YAMADAグリーンドーム前橋

主催:上毛新聞:https://www.jomo-news.co.jp/

共催:田中仁財団:http://www.tanakahitoshi-foundation.org/

特別協賛・実行委員:ジンズ/コシダカホールディングス/相模屋飲料/オープンハウス

お問い合わせ:上毛新聞 事業局/027-254-9955(平日9:00~17:00)

エントリーはこちら:http://www.gi-award.com