定時退社で困る人激増。仕事がしたいのに帰れと言われるなら複業家になってみよう!

編集長の部屋
先着1社のみ!!

働き方改革の影響で定時退社や残業時間の激減で時間にゆとりができる人が増えます。プライベートを充実させて人生を豊かにしようみたいな意味なのに、給料が減って生活苦になる人が増えるとはなにがなんだか。。。

ダブルワークも副業もこれを機に複業家というジャンルにしてしまえ!

会社では死んだ顔。ボランティアではイキイキしている。

こんな人がどんどん増えると聞きました。他にもその会社で働くことで得られるもののうちお金以外が重要だとも。

与えられた事をこなすだけでいい仕事で生活費を稼ぎ、本当にやりたいことはお金を払ってでもやって充実感を求める。やりたいことは仕事やボランティアだけではなく、健康的になるためにとか転職するための勉強とかもありますし、単純に学びたいという人もいるそうです。

税金が上がる一方なのに収入は減っていくし新たに使うところは増えるし、一体これから日本で生きるということはどうなっていくのか不安になったりもします。

心が踊る環境だから人は輝ける

複業家としてのルール

編集長
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結論から言うと、ない!

あなたが作ったルールに乗る人と乗らない人がいるだけ。乗らない人を乗せようとするからいろいろ問題が起きるよねってこと。

それと必ずしも売上がなくてもいいのかなって。例えばSDGsで言うところの『1:貧困をなくそう』と『4:質の高い教育をみんなに』を無償で行なったとしても複業家と言えるよね。

その活動自体では売上があがらなくても、その経験を活かして講演会をやったり研修をやったりすることになると、報酬が出る。他にも企業の外部機関としてその活動をやってほしいと言うことで出資してもらえるとか。

ちなみに、「業」っていくつか読み方ありますよね。「ごう」ならカルマ、「なり」なら暮らしをたてるための仕事、「ぎょう」なら勉強、「わざ」ならなんらかの意図をもってなしたこと、その行い、など。

なので複業家は複数の業(わざ)を持っている人ってことにしちゃいましょう。

まずは何かしてみたいなら

超低価格でランサーとかココナラもありですが、仕事もらえなかったら試すこともできないので、文書を書いてみたい人はぜひまえまえ前橋の1周年記念企画を使ってください^^

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